木や革への焼印・刻印
コロナ禍で釣りに行けませんので、ハンドクラフトの話をします。
以前の木工品へのロゴなどの焼印は、半田小手にて真鍮型を高温にして焼付けていましたが、温度管理や平面でない場所への焼印は、大変難しく失敗もしていました^^;;;
最近では、レーザー焼付け装置を使用し、大変重宝しています。


真鍮製の金物は、もっぱら革細工の「型押し」に使用しています。
写真のように万力に取付けて、革専用となりました。

このレーザー装置は、10×10cmと面積は狭いですが、焼印の代行には十分です。
またレーザーでの焼付けでは、様々な画像や写真などを焼付け可能となります。


この度の初孫誕生では足形を使って、下記のような「誕生プレート」を作成しました。
長女も大変気に入ったようです!


とても便利なものですね!
花梨のフライボックスなどには、お客様の記名刻印などに使用しています。
HMCraft 花梨瘤ランディングネットの紹介
HMCraft お客様からランディングネット入魂写真が届きました
HMCraft 花梨瘤グリップのインスタネットの紹介
HMCraft 本革製のフライパッチの紹介
HMCraft 花梨瘤ファイヤースターターの紹介
HMCraft 牛革の仕入れ
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